ホンカログハウスについて、「興味がある」「見てみたい」「ちょっと相談したい」という方は、まずは、資料請求またはご相談ください。
※しつこい売り込み等は一切行っておりませんので、お気軽にご連絡ください。

北海道の冬は、日本一寒いです。
寒い中で暮らすことはできませんので、「家づくり」が大切になります。
北海道での家づくりに失敗してしまい、隙間風がひどく、悲惨な目にあっている方もいます。つまり、快適に過ごすためには、冬でも暖かい家づくりが必要なのです。
「こんなに寒いなんて…」という思いをしないためにも、あなたにお伝えしたい内容を載せています。ぜひ、じっくりとお読みいただければと思います。

繰り返しになりますが、快適に過ごすためには、冬でも暖かい家づくりが必要になります。
いくら素晴らしいデザインだとしても、ネームバリューのある住宅だったとしても、購入後、家族みんなが快適に過ごすことができなければ意味がありません。
外観を重視するあまりに、快適性を犠牲にしてしまった方もいらっしゃいます。
「夏は暑く、冬は寒い」
そのような住まいで暮らすことは、誰にとっても苦痛です。
ホンカのログハウスは、「あなたとあなたの家族がずっと快適に暮らせるかどうか?」を大切にした家づくりを行っています。

お客様からこのようなお声をいただきました。
実際にホンカのログハウスで過ごされているお客様からの声なので、私たちがお伝えするよりも非常に素晴らしい表現をされています。
「冬は暖かく、夏は涼しい」
この理由は、ホンカの木材や工法に理由があります。

ホンカのログハウスは、厳しい自然環境で育ったフィンランド産のポーラーパインを100%使用しています。
寒いときには、マイナス30℃以下にもなる極寒の地です。
高緯度で育っているので、年輪が密で頑丈です。加工をしても優れた耐久性を保ちますので、フィンランドでは、現に400年以上も経ている家もあります。
また、ログ材を組む際にも、きつく噛み合う工法となっています。そうすることで、隙間風などが無くなります。(ホンカの特許技術である「キーラノッチ」と呼ばれる加工がなされています)

突然ですが・・・
世界で最も古いログハウスをご存知ですか?
実は、日本の正倉院宝物殿です。
建築してから、約1,250年が経っています。
昔の日本家屋は長持ちしていました。なぜなら、柱や束などの構造材が露出していて家が呼吸できていたからです(しん壁の工法)。
しかし、現在の日本の家は、見栄えなどを意識した呼吸のできない窒息状態の家になっています。
ログハウスの場合は、昔の日本家屋の工法と同じく、外部・内部ともにログ材が露出しています。つまり、家の中が蒸れないのです。
これが「長生きする住まい」の特徴なのです。

ホンカのログハウスは、五感にやさしい住まいです。
実際にどのようにやさしいのかをご紹介します。

木は「木材」になっても、生き続け呼吸を行います。ホンカのログハウスは、湿度調整を自然に行い、住む人に快適な環境を与えてくれます。
こうした室内環境は、カビや細菌などの発生を抑え、喘息・アレルギーにもやさしいものとなっています。
自然に呼吸する家が、清らかな空気を自動的に作りだしてくれるのです。
※ホンカは有害な化学物質とは無縁です。
○2003年1月に行ったホルムアルデヒドなどVOC(揮発性有機化合物)7種類の濃度検査結果
・測定依頼先:シックハウス検査センター
・測定方法:厚生労働省指針値の検査と同じ
・測定物件:ライカス、アロミ(モデルハウス2棟)
・測定結果
ホルムアルデヒド0.016ppm
厚生労働省指針値0.08ppmに対してわずか20%の値
その他の種類は定量限界以下(ほとんど無いか限りなく少ない)

木が発するフィトンチッドが、森林浴効果を生み出します。
心を落ち着かせて、気持を和らげる効果を秘めています。
木の香りでリラックスしてください。

木目模様は、精神を安定させる作用があると言われています。また、木のさまざまな特性が、人の心、子供の成育に影響を与えると言われています。
特に、家で過ごすことが多くなる場合は、目にやさしい木の色が大切になります。

天然木100%のログハウスには、心地よい音が響き渡ります。
コンクリートのように音を遮断するのでなく、自然な響きをもたらしてくれるのです。

木は熱を伝わりにくくしてくれます。極端に熱く・冷たくなるということはありません。
(木の取っ手がついたフライパンの柄を握っても熱く感じないのはこのためです)
また、木が持つ柔らかさは、人体へのショックを軽減してくれます。子供とお年寄りにやさしい造りとなっているのです。

人だけでなく、ペットにもやさしい住まいとなっています。
特に、動物は匂いには敏感です。新築の住まいで、興奮状態になり落ち着かなくなってしまう動物もいます。
自然と協調するホンカのログハウスは、生きものにとって住みやすい環境です。
実際に、ホンカでログハウスを建てられた方で、7割ぐらいの方が、ペットと共に暮らしており、快適に過ごされています。

ホンカのログハウスが選ばれる8つの理由がございます。

これまで何度かお伝えしましたが、快適性は最も重要な部分です。健康的に過ごすためにも、快適な住まいが必要です。

呼吸する木、木の香り、やさしい木の色、心地よい音、触り心地・・・。五感を通じて、ホンカのログハウスを実感することができます。リラックスして過ごすことができます。
そして、子供・お年寄り・ペットにもやさしい住まいとなっているのです。

輸入住宅の中には、100%現地のものを使っていない場合もございます。
ホンカのログハウスは、100%フィンランド産のポーラーパインを使用しています。

現代の日本の家は耐久年数が極めて短くなっています。昔の家は長持ちしていましたが、工法が変わったために短くなってしまったのです。(高気密・高断熱化などと引き換えに…)
ホンカのログハウスは、一般的なメンテナンスを行えば、3世代は使える家になります。
フィンランドでは、400〜500年以上経て現存するログ工法の家もあるのです。

ホンカは準防火地域でも建築可能な国土交通省「防火構造認定」を取得しており、万一の火災の時にも、耐火性を発揮します。
耐震性に関しては、壁材を1本1本組み上げる工法によって、地震などの揺れを吸収できる構造になっています。

住宅プランでは特に女性の使いやすさを考慮しています。
台所スペース、家事室、ウォークインクローゼットなどを充実させています。

1958年、サーレライネン兄弟が世界初のマシンカットログハウスを建築しました。これがホンカの前身です。その後も、独自の特許技術を開発して、マシンカットログハウスで世界1を維持しています。
マシンカットログハウスは、最も一般的に広まっているログハウスです。ログ材が、均一に揃えられており、合理的でシンプルなつくりとなっています。
“マシンカットログ”のパイオニアであるホンカは、2004年には世界販売棟数が70,000棟を超えました。

ログハウスの通しボトルのナットの増し締め(締め直し)のメンテナンスを行っています。引き渡し後、「5回の定期点検」を行います。
こうすることにより、ログハウスの調整を行うことができるのです。2年ほどで、ログ材が落ち着き、住まいとして馴染んでいきます。
ホンカログハウスについて、「興味がある」「見てみたい」「ちょっと相談したい」「疑問点がある」という方は、まずは、資料請求またはご相談ください。
※しつこい売り込み等は一切行っておりませんので、お気軽にご連絡ください。

「約2年間、各メーカーの現物調査の結果、フィンランド製のホンカを選びました」
というお客様からのお声をいただきました。
この感想は、非常にうれしい言葉です。
私たちは本物を追求し、本物だけを提供しています。住宅の中には良くないものもあります。北海道の寒さに耐えられない家もあります。
私たちが提供しているのは、「本当に快適に過ごすことができるための住まい」です。
一般の住宅などよりも高くはなります。それだけのものを提供しているという自負がありますので、お客様にもご満足いただいています。
安ければいい、デザインだけよければいい、ということであれば、ホンカのログハウスは合わないかもしれません。
ただ、あなたが本当に快適な住まいをお探しであれば、私たちにはそれを提供する自信があります。
ホンカログハウスについて、「興味がある」「見てみたい」「ちょっと相談したい」「疑問点がある」という方は、まずは、資料請求またはご相談ください。
※しつこい売り込み等は一切行っておりませんので、お気軽にご連絡ください。

ホンカのログハウスができるまでの映像がありますので、こちらをご覧ください。
「どんな風にできあがっていくのか?」が分かりますので、イメージしていただきやすくなっています。
ホンカログハウスについて、「興味がある」「見てみたい」「ちょっと相談したい」という方は、まずは、資料請求またはご相談ください。
※しつこい売り込み等は一切行っておりませんので、お気軽にご連絡ください。
追伸;あなたがもし理想とする家をお探しであれば、一度、ホンカのログハウスをご覧ください。きっと感動していただけると思います。
